草= 的个人资料野有蔓草照片日志列表更多 ![]() | 帮助 |
|
4月30日 偏题 红着眼睛数字,好好的小说变成日语课本了。瞧瞧这一句,是不是上课提问特好用的款式?
なるほど、そうしたものでございますか。わたくし、ふだん昔の人の詩集を一冊手元に置き、暇をみては一、二首なりと眼を通すようにしておりますけれど、対句の仕立てからのじつに巧みなのもあれば、まるきり対になっていないのもあるというふうですし、それからこんなことも聞きかじりました、『一、三、五は論ぜざるも、二、四、六は分明に』とね。ところが昔の人の詩ではどうかとみれば、そのとおりになっているのもある一方、二四六の句がそのとおりになっていないのも見受けます。それでいつも不審に思っておりました。いまこうしてご説明をうかがいましたら、やはりそうした格調や規則などは要するに末の末のことで、詞句さえ新奇であれば、上乗なのでございますのね。
老师的标准台词是什么呢?
なかなかうがったお説ですこと。それにしても、あなた、どんな点からそれとお気づきになりましたの?
她们在讨论诗,老师喜欢“よほどさらりとしていて、さりげなくありあわせのものを持ってきた感じのもの”。
学生绞尽了脑汁,临近痴狂。
あなたもあなたよ。よくよくお馬鹿さんにできているのだわ。そこへもってきてこんなまで始めたのでは、それこそ手のつけられぬお馬鹿さんが一人できあがるというものですよ。
你呀,别傻了。
4月28日 累了……老了…… 才两节课就上得我声嘶力竭,头重脚轻,是这一年缺乏锻炼,还是年纪大了?!
于是,一年到头屈指可数的一次逛街机会,就这么被我一双困眼给浪费过去了。恍惚记得有家鞋店的鞋还不错,其他的……记不得了……好像有好多人……
今天没去纪伊国屋,本来还想去看看时枝诚记的《国语学史》是不是再版了。都是累的……
今天最后也没买成蛋糕,因为结果也没有再回到大丸……
今天上课纠音,老头儿学生说:你放过我吧。我不会!我都觉得自己在发h,你听着偏是k,不会不会!不干了。最后老头儿给的测评是:发了一节课的音,烦死了。可怜的我,您老人家才学到gkh,怎么讲别的嘛……
今天课间没话找话,说起中国黄金周的连休方法。不小心延迟了上课,心里着实忐忑。结果测评反映三分之一的人很喜欢那段闲扯……
今天有人跟我说起宫本老师,原来这个人曾跟我同一时间呆在广东。可是我但愿自己没有见过他,真不愿意老师的名字从他的嘴里出现……
世事难知。人模人样打地铁上班、最后揣着上海肉馒头回家的周末,如此才反复三次,天地已经换了模样。琴行旁边小坡上的玉兰树刚刚钻出一树象牙般莹润的花芽,而我,今年已是第三次等玉兰开花了……从南到北,原来没有前进,只是在按后退键,来,再开一次看看!
好了,同志们。我的黄金周到了,先歇了。
4月26日 四月surprise 知らないうちに、また雪が降ってきた。四月の雪、意外の喜びをもたらしてきてくれた。
雪悄悄地又下下来了。April snow 总会带来意外的惊喜。
今日のテーマソングは「さくら」。13弦2台、17弦1台が夜の和室で演じてた桜と皆様の歌声、まるで春を呼びかけているように、桜を讃えた。
今天的主旋律是《樱花》。两台13弦筝、1台17弦低音筝在夜晚的小小和室里伴着大家的歌声绕梁不绝。仿佛能嗅见粉红的花瓣扑簌而落。
授業が無事通過したし、意外に久しぶりの友人にあってゆっくり話した。それに、幻のナイトコンサート。あれこれもすばらしかった。9時半師匠のマンションから出たとき、小雪が街灯のともりを飛び降りてきている。雪で自転車の夜帰宅か、気持ちいい!さすが北海道、いつもいつもsurpriseくれてるね。
课总算糊弄过去了;中午遇见三个多月没见的朋友,聊了好一会;再然后,就是晚上从天而降的小小演奏会,民谣跳跃,让一天的喜悦到达顶峰。谁知9点半从师傅家出来,竟然看到小雪,看见她们从停车场的路灯光晕里飘落。嗬嗬,也算个风雪夜归人了,真不错。北海道,总有惊喜送给你。
さくらさくら
やよいのそらは
みわたすかぎり
かすみかくもか
あさひににおう
いざやいざや
みにいかん
たった一つ少々気持ち悪いものはコナンの実写映画。はじめのごろ、Mcdullのようなシーンがして、期待しようと思ってたが、結局やられた。ランもバカすぎ、新一ももっと若く格好よくしてくれないか。(某君に小言:残念ながら、元太は三角頭してなかったよ~~~)
唯一有一点点不太爽的是下午看得柯南真人版。因为开头仿佛动画仿佛真人的画面让我产生麦兜的幻觉,进而做出了错误的期待。最后吐得很惨……新一太老相了!!!兰……唉,只记得那双无辜的大眼睛……其他就不用说了。
初めて薄着した今日に雪雨天気にぶつかり、とても寒かった。でも大丈夫。だって、雲=雨=豊作=喜び だと今日先生が説明してくれたばかりなんだよ。ぬれること大好き!
今天第一次穿薄春装就碰上雨夹雪,冷就一个字。不过还好,心里一直叨念上午老师说古人对云的理解,基本就是云应该等于喜悦。看到这又云又雨又雪的,我当然应该满心欢喜。北海道丰收,偶们的蔬菜也就能便宜一些啦啦啦~~~更何况,本人最喜欢淋雨啦!
夕闇迫る雲の上
いつも一羽で飛んでいる 鷹はきっと悲しかろう 音も途絶えた風の中 空を掴んだその翼 休めることはできなくて 心を何にたとえよう 鷹のようなこの心 心を何にたとえよう 空を舞うよな悲しさを (『テルーの唄』)
今日エレナさんが『鷹』もやった、グリッサンドで結んだ筝曲『鷹』。先生にこのグリッサンドがもしかして高い空を漂っている雲を表現しているのかと聞いたら、「いや、やはり鷹じゃない?タカよりワシといったほうがいいね、翼を伸ばしたまま空をまわした様子」と答えてもらった。それもグリッサンドの流暢さにぴったりあうよね。
今天elena还弹了《鹰》,以许多连抹作结的《鹰》。我问老师这里的连抹想表现什么,天上的行云吗?老师说,应该还是鹰吧,或者该说是兀鹫,展开双翅在高空盘旋的模样。想想也不错,倒是自己被所谓行云流水的意象给束缚了。
----------------------------------------------------------------------------------------
1 今日の小唄たち:「てんてんてまり」 「砂山」 「さくら」 「うさぎ」 「てまりうた」 「うれしいひまわり」
2 今日の予言:1)来年帰ったら、たぶん再びここに来られることはないだろう。縁はこれよりずっと深いと思うけど、現し方はほかにあるだろう。
2)C、K両先生は縁が深いお二人。運命の出会いだから。
去年の予言は幸か不幸か二つもあたったので、今年もチェックしてみませんか、この私の巫女可能性。
1 今日小曲:「てんてんてまり」 「砂山」 「さくら」 「うさぎ」 「てまりうた」 「うれしいひまわり」
2 今日预言:1)再来北海道的机会大概不会再有。但是跟北海道的缘分恐怕远远不止于此。
2)C、K两位老师当是宿缘,或者是宿孽?
也不知幸是不幸,去年两条预言都中了。今年再试看看?试看看我将来当神婆的可能性,哈哈!
-----------------------------------------------------------------------------------------
それでは、おやすみ。今夜の月が冴えてますよ、見えてる?
4月25日 ソラ また自転車の季節。最近6時半ごろ帰ることが好きになった。野球場向きの廊下を出た階段に夕焼けが素敵!ピンク色の夕焼けは青空に染めて少し薄紫がして、遠き山が紺色、それから緑の野球場、逆光で黒く見える高い松、目の前にオレンジ色が灯した稽古場、足元に灰色の道が青く蘇った芝生に挟まれて、カメラでも取れないこの美しさを目で覚えておかなければ、もったいないでしょう。
セミナーハウスの自転車置き場にいたとき、五輪真弓が「空」を唄ってた。聞きながら顔を上げ、どうも歌手がこんな広がっている空が見えなかっただろうと思った。前の私のように、込み合っている街にこもりながら、心を夜空に飛ばそうとしているのではない?この間聞いている唄はみなこうだ、脱出したいだけ。たった一つ雰囲気違うものといえば、手島葵の「テルーの唄」…それは鷹のために唄う空だから、そんなに高くて広がっているのか。ところが、その「鷹」でも、ただの男に戻るのを結びにしたのではないか。魔法話をするならちゃんと書きなさいよ。
顔を上げれば空は広がり……皆の笑顔が映ってる札幌の青空。
---------------------------------------------------------------------------
『古事記』に天の話から語りはじめていますが、今まで考えたことのない「天」と「空」と区別、あなたはどう思いますか。人間じゃ、空までもう想像が極まったのでしょう。
無理…しちゃった 中国語講座にもっと調子あわせないと、首になるでしょう。でも、お辞儀しながら学生さんをお見送る先生はどこにある?これはどうも納得できないなあ。
重い授業をとった!どうしても聞いてみたい授業なんですが、先生も厳しくて、いつかきっと負えなくなるでしょうね。論文期にこんな授業をとったのは絶対先生に知られちゃいけないこと。
アイヌ語が聞き取りに入ってるの。これからどのぐらい時間配れるでしょうか。でも、今のうちにもう少し頭に入れないと、すべて無駄になっちゃうよ…
最後の最後、いろんな人と付き合わされている、自分に。一晩中、微笑んで話をするとか、一晩中、微笑んで黙り続けるとか、どっちでもつらかった。なのに、なんでそこにいたのか。
私、最初から失敗に決まったのか。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
中文课,要再积极一些,再活跃一些,挑战我的性格极限,否则一定被炒。可是,天底下哪有点头哈腰恭送学生出门的老师!!!“谢谢您捧场……”云云,找个地缝钻进去算了。
然后选了一门很重的课,因为实在想听。老师很严,也不知道自己能坚持多久。最重要的,坚决不能让导师知道,否则死定了。
阿依努语突然大跃进到听记口承文学,不知道自己还能往这上面分配多少时间,不过,无论多少都是最后的机会了。
最后的最后,再三勉强自己与很多人交谈。或者微笑虚应者,或者微笑沉默着,一晚上下来,腰酸背痛,神思恍惚。可是,比如今晚,我为什么要去呢?!
东一榔头西一榔头,本来就不会有什么好结果。
4月20日 “博客” 4月20日 space又改版了。除了界面功能等之外,有两个字的变化很有意思----“发布日志”终于变成“发布博客”了,暧昧的“空间”终于变成博客了。这是最后一个堡垒吗?webblog出现之初就开始的译名之争,在哪一天悄悄地尘埃落定了吗?
依稀还记得大家的讨论阐释,记得译名无法区分的“blog&blogger”,记得由博客而来的播客,还记得火炬tiny宣言“我是个blogger,不是博客。”……一场没有发生在语言学界的译名之争,当年的斗士们,你们还坚持吗?
所以我要记住这一天,记住大家为一个译名付出的认真。译名之重要,因为外文肯定不能永远不食人间烟火。 片言* 有一天离开了北海道,我最想念的一定是这里的天空。深邃宽广的蓝,自由自在的白,无穷无尽的高远……有天在,才会知道什么是人。
* 赏味期限。至尊宝名言:如果一定要给这份爱加个期限……如果一开始就让他知道期限远没有一万年呢?
北海道赏味期限:2008年3月20日
* 4月16日7点45 美国大学枪击事件(32人)
4月17日19点50 日本长崎市长遭枪击身亡
4月18日7点45 辽钢事故(32人)
因为时差以及上网不便,我一度以为三件事发生在同一天。但是现在把时间搜出来一对照,还是有些发寒。
辽钢消息已经从首页不知道撤到哪里去了。从生物化学最后变成物理……那块大铁饼,冰凉的,有血有肉,甚至有灵的大铁饼……老天爷到底想说什么?!
4月19日 生得贱没做好预习,差点被轰出教室:読んできてなければ、授業する必要もない。出て行ってください。
很惭愧,略微偷点小懒,没想到会有这样的后果。惭愧……也很痛快。好像有点皮痒的意思。记得那次被师傅说:できないなんかではなく、しませんでした、申し訳ございません だ。没做就是没做,没有任何借口。记得那天也被骂得惭愧而痛快。
我喜欢严厉完全不讲情面(或者该说不讲道理)的老师。这样的老师定能修己身,而后约束于人,人事变迁,唯规矩总是不坏。工作中,师生关系中,不应该有任何情绪。当中的规矩,应该是客观的,对事的。不是生理周期表,今天该发火以及此人该修理云云。
今天开头被骂的不是我,是迟到那个。迟到的人敲门,是不会被回答“はい、どうぞ”的。您就在外面敲个够吧。
但是后来,没完成作业的是我,最后两个人都吐着舌头出来了。
因为寒假完全荒废了,这学期总被骂。比较之下发现,威严这东西,嘿嘿,真不是你以为有就有的。
----------------------------------------------------------------------------------------------
后记:之所以只是“差点被轰出”,不是因为规矩坏了,是因为我听错了要求,所以得到一次宽宥机会。这个事情不甚光彩,不过,真的真的反省过了。谢谢。
4月15日 気持ち 夜一人の時、書きたいものがいっぱいあったのに、パソコン室に座ったら、何も感じられなくなった。
またいろいろあった。これ以上緊迫感を無視しちゃいけない時刻だ。これ以上子供か学生の振りをしてわがままに生きていけないのだ。
土曜に小春日和を浴び、月曜は冬の寒さに戻り責められる毎週。07年一時的「先生」に戻ったこの身は「風邪にはならない?」と友達から聞かれた。風邪よ、もうすぐ熱。
「気持ち」
師匠いつも繰り返している言葉。先週姉弟子から改めて教えてもらった。こつは「気持ち」、きれいな音を追求する心、それをもって練習すること。みんなの後姿を眺めて、「気持ち」の意味を再認識できた。何もかも「気持ち」ですね、お琴だけではなく。自分が表現しているのも、相手が感じているのも、一緒に分かち合っているのも気持ちそのもの…
四月よ、お元気?
4月11日 周记 没有雪的四月,心中无限惆怅。每天早上装作不知道窗帘隔光,裹在被窝里,对自己说:啊,又是个阴天啊!再睡一睡吧。
周六,逛电器城(我怎么这么爱逛电器城呢?),买了一个录音笔和调音器用麦克。看到风筒只要780,收之。看到特价电脑,心痒,忍。
周一,被完全批评了。但是,但是,我这个人也太“心无挂碍”了,基本没有后果。
周二,重新打开阿依努语世界,哦呵,已经忘得精光了。然后跟师傅吃烤串,还是这个世界要真实温柔一些。
周三,去邮局帮朋友盖邮戳,顺便小心翼翼问一句,2月底发行的动画人物纪念邮票还有没有存货,结果竟然能订!EVA!
好不容易天晴了,换上新买的薄风衣,小短裙,天很蓝,云很多,树林里还有灰灰白白的残雪,路边则只剩黑乎乎的半凝固泥水了。泥水里都是冬天里人们留下的脚印,积雪下新草蠢蠢欲动,棒球场上,练习已经开始,喊喝声此起彼伏,可是,可是,才四月啊,花儿就要开了吗?
说点有趣的事吧:
那天晚上,午夜惊魂后重会上野社姐妹,师傅伸开两只胳膊比道:この人の神経はこーんーなに太いの。知らないでしょう。(这个人神经有这么这么粗,你们不知道吧。----日语用神经粗表示粗心大意。好像说,她有这么这么马大哈
昨天晚上,吃着蒜味鸡串,我说“おいしい!おいしかった!(好吃好吃)”
师傅说:この人絶対119歳まで生きる。または、120歳でもあんな口で「おいしかった」と… まあ、あれから倒れるかもしれないけど、それでも幸せだなぁ。(这个人绝对能活到119岁,或者120岁的时候瘪着嘴说“好吃好吃”,搞不好就这么死掉了。倒也很幸福哦。)
我想了一下觉得不对:まあ、「おいしかった」より、「もう、ねむい!」とか「おきたくない,もうちょっと寝させて」ってそのまま気を失っちゃう可能性が高いと思いますよ。(个人觉得,念着“困死了”或者“起不来啊,再睡一会嘛”死过去的可能性比较大。)哈哈,睡死好还是吃死好呢?
师傅也是个神经超粗的人。完全不会做菜家务,又爱忘事……我有点想不明白,就问她啊:先生だって、ちゃんとしたお母さんでしょう。(老师也是做过妈妈的人吧。)
师姐笑道:この間聞いたの。祐ちゃんはどう育ってきたのですかって、答えは「どうでしょうね」。
それに、悪いことでもしたとき、どんな罰をするのって、「明日弁当を作ってあげるよ!ーーごめんなさい!」
もっとも、お弁当で子供を脅かすお母さんどこにある?
(我问过她,你怎么把小佑养大的。她说想不起来了。我又问,小佑做错事的时候,你怎么惩罚他,“明天给你作便当!--妈妈对不起!”,天底下居然有用便当吓唬孩子的妈妈!)
昨天看到一个词:取り越し苦労。无事觅闲愁,说的就是我吗?
最后来看一段东西,只看不去想出处。原来古今爱美之心是一样一样的啊
**は手のひらにあけて見入りましたが、なるほど薄塗りにも向き、厚塗りにも向き、紅とのうつりのよさといい、香いのよさといい、四条件とも申し分なし。顔に塗ってみるとむらができにくいうえに、肌をしっとりさせる働きがあり、ほかの白粉が、青味がかっていて固まりやすく、伸びのよくないのとは比べものになりません。
あの市販の胭脂ときては、どれもきたならしく、色にしても薄いでしょう。この方は極上の胭脂で、しぼった汁を済ませて渣滓をとり、化粧水を配合して蒸留したものですよ。細い手の簪でほんのすこし掻いて手のひらにとり、水をすこし滴らして溶かしてから唇にさすわけですが、あと手のひらに残った分だけで、頬や顎につけるには十分ですね。
4月6日 この二三日 新学期、がっかりが相次いでる。もう思い出したくないので、数えるのもやめる。
自習室の日差しが相変わらずまぶしき、相変わらず物静か。
余計なことはよせ!やるべきことだけに集中。一年ものんびりした私がもっとまともな07年をしないと…
とはいえ、あたたかいことはあった。夕べ、ギューと師匠や皆に抱きしめられたとき、やはり、上野社が幸せな家族だなぁと感心しました。こんなに私の帰りを喜んでくれる人がいるなんて夢にも思わなかった。ありがとう~~~
また雪に降られたい。自分の足跡を作りたい。
4月3日 更新跟一年前的心情完全不一样。
29日到大阪。飞机上遇到两个讨厌的“大阪女人”(以表达我的憎恶),没招没惹自己养神,她们却一路唧唧咕咕说我坏话。坏到什么地步呢?“哦~~又嗑药又抽烟呢,什么人哪~~~”!!!药那是胃药,没看我一路捂着肚子吗?烟不兴帮朋友问吗?那你们口袋里的是什么?!真是无聊。
晚上见到ookyoo,她的小窝一如既往整洁简单地不能称之为窝。托福,吃到了大阪特产“お好み焼き”(铁板烧),并同床共枕。哇,有多久没跟ookyoo挤床了啊?
30日到札幌。雪已经化得差不多了,心里很是郁闷。跟去年一样,我依然是3月30日入住澄川,刚刚好一年啊~~~
屋里堆满了张留给我的家什,收检着,心里很难过,泪水一再涌到眼眶。
31日回校,看到令人难过的留言。心情差到极点。大学院通道一片死寂,我思念的那些身影还会回来吗?两天了,我只想看到个温暖的笑脸而已。
这天的好消息是,伟大的softbank推出同志免费通话,把许多人拉入了软银大家庭,于是我见到了亲爱的美女杜。
1日作什么了?在家闲着,不想看书,没有电脑,有一搭没一搭地看电视。ookyoo说谁叫你不在大阪多住两天。自己看着去年的短信,关于天空,关于云彩……眼泪又在来来去去。
~~君がいなくなった、何もかも失った、目に映るものが、すべて歪み始めてた~~
~~そろそろ日が昇る、町はざわめきだす。そして広がってく、無色の世界が~~
~~秋を懐かしむ毎日~~
|
|
|